カテゴリー: アフターサービス

キャンパーのLED化

本日は、先日実施したツーリングモデルの「LED化」についてご案内致します。

近年、キャンピングカーやモーターホームの世界でもLEDは標準設定されるようになりました。LEDに変わったことにより従来と比べて電気の消費量が格段に減った事、そして他の電気製品が現在国内では標準設定になっていたり、電化製品などのオプションを求める方が増えたこともあり、キャンピングカーに対する「電気」の消費管理や消費制限はとても重要な技術革新の一つになっています。

今回は差し替えるだけで簡単にできる「LED化」をトレーラーで絶大な人気を誇る ”ツーリング” で実施しました。

現在弊社では下記のLEDを取り扱っています。(形状に合わせて4種類ご用意しています。)

=↓=↓=LEDに変更した事例をご確認ください=↓=↓=

薄型の「Gランプ」は下記のようなダウンライトのタイプに差し替え可能です。

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ラウンド型の「MR-16ランプ」は下記のようなダウンライトのタイプに差し替え可能です。

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年代やモデルによって若干の仕様の違いはございますが、基本どのモデルでも差込口が合えば交換は簡単にすることができます。各LEDは現在弊社にて在庫も多数ございますので是非ご検討くださいませ。

【今回ご紹介の商品情報】

  1. Gランプ・・・3,780円(税280円)
  2. Tランプ・・・1,620円(税120円)
  3. Bランプ・・・4,752円(税352円)
  4. MR-16・・・3,780円(税280円)

 

以上

アラウンドビューモニターの設定

弊社では各種アフターサービスを行っております。

本日は、先日実施した「アラウンドビューモニター設定」についてご案内申し上げます。近年、乗用車をはじめとして様々な車や乗り物でアラウンドビューモニターの導入が進んでおります。

車体の大きなキャンピングカーやモーターホームは、特にその重要性が高く。お客様より問い合わせも多くなりました。

 

先日、今度納車される予定のハイマーバン314(ハイマーで一番短いモデル)にアラウンドビューモニターを追加しましたのでその様子をお伝えします。

1.広い場所に車を配置し、左右前後それぞれ約3m〜5mのスペースを確保します。

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2.専用のシートを確認しながらアラウンドビューモニターの設定を行っていきます。

 

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3.前方と後方のシートを確認しながらモニターの調整と設定をPCで行います。アラウンドビューモニターはいわば「合成画像」によって構成されていますので、その微妙な調整や設定はPCの方で補正していきます。

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4. こちらが完成した様子です。写真を撮り忘れましたが前方と後部、そして左右にそれぞれ広角のカメラが搭載されており、最終的にこのモニターに合成写真が映し出されるという仕組みだそうです。

後方はバックカメラで確認しながら運転を行っている方にとっては、車を真上から見下ろすというのはやや違和感があるかもしれません(私は違和感がありました。)

しかし、大きな車両の場合は死角が多いいのでアラウンドビューモニターが搭載されていると車両の止める位置が今まで以上にわかりやすくなります。

特に6Mクラスのモデルには大変オススメなオプションになります。

詳しくはお問い合わせくださいませ。

 

取寄せ商品の入庫(三回目分)

今年(三回目)の「取り寄せ商品」が入荷しました事ご連絡させていただきます。

お時間を頂戴いただき誠にありがとうございました。
商品は随時 確認 ・ 検品、出荷の手配を進めていきます。

次回、

「取り寄せ商品」のオーダー締日は、8月25日(金)となります事ご確認ください。

エアコンの取付(日本製)

弊社では各種アフターサービスを行っております。

本日は、「エアコン装着」についてご案内申し上げます。近年、様々なメーカーより販売されてます各種キャンピングカーもエアコンは必需アイテムの一つになってきました。

以前より、輸入車両に関しては天井に装着する”ルーフエアコン”のタイプの物がメーカー装着とされておりました。

しかし、輸入のオプションエアコンに関しては日本の高温多湿の気候下での使用はやや力不足と懸念されていた一つでした。

 

 

今までの国内で主に設定されていた家庭用エアコンは、室外機の設置スペースが限られるという理由でいくつかのデメリットがありました。それは室外機を設置する為に、リヤの大型収納スペースを一部利用する事になり。せっかく左右からアクセス出来るラゲッジスペースで設定したお客様も片側を諦めなければなりませんでした。

 

セパレートエアコン

【メリット】
・インバーターエアコンなら低消費電力+高効率
・静か
・機種が多い
【デメリット】
・室外機が大きく設置場所が必要
・本体もデカイ

ウインドエアコン

【メリット】
・取り付け簡単
・取り外し可能
【デメリット】
・インバータータイプが存在しないので電気食い
・セパレートエアコンに比べて冷房効率が劣る

 

SOLUTION

現在弊社では「ルーフエアコン」に関しては、国内で装着する「セパレートエアコン ルーフトップユニット」を協力会社である株式会社フィールドライフより販売を開始しました。

 

《室外機の設置事例》

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室外機専用のフレームと台座を設けることで、今まで収納スペースの一部を使い設置していた室外機を天井上に移設、その際に横置きができるように改良を施したことで実現しました。

これにより、貴重なリヤラゲッジスペースに占めていた室外機を移設する事が出来ます。

※写真はハイマー車両ではございません。取得次第随時入れ替えますのでご了承ください。

 

《エアコン本体の設置事例》

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エアコン本体は室内の戸棚一個分のスペースを潰す必要があります。モデルや要望に寄って設置場所は異なりますので参考としてご回覧ください。

国産メーカー(Panasonic社製)の家庭用エアコンですので ”消費電力” の無駄ない活用と ”温度設定” そして ”静か” と三拍子そろったお薦めの追加オプション装備です。

※写真はハイマー車両ではございません。取得次第随時入れ替えますのでご了承ください。

 

ご興味のある方は是非お問合せください。

  • フィールドライフ製 「セパレートエアコン ルーフトップユニット」
  • 受付&作業ショップ:キャンピングカーパーク(弊社事務所併設ショップにて)
  • エアコン設置価格 : 37万+設置工賃 ※車両により異なる場合がございます。
  • エアコン室外機サイズ : 960mm×640mm×338mm
  • 作業時間 : 最低10日間のお預かりになります。
  • 制作条件 : 予約制
  • 同時推奨:サブバッテリーの増設/発電機/ソラーパネル
  • TEL : 0279-24-8062 (ハイマージャパン株式会社)
  • MAIL:問い合わせフォームよりご連絡お願いします。(コチラ

 

以上、今回のご報告でした。

取寄せ商品の入庫(二回目分)

ご報告が遅くなりまして大変失礼しました。すでに二回目の「取寄せ商品」のご依頼を頂いた方はご自宅へ商品が届いてるかと思われます。この度のご発注誠にありがとうございました。

これから夏にかけて多数の部品入庫を予定しています、現在お問合せの御座いました方々のスペシャルリクエスト商品は随時リサーチ及びご対応させていただいております。

次回、

「取り寄せ商品」のオーダー締日は、6月16日(金)となります事ご確認ください。

エアサスの特注(FIATデュカト用)

弊社では各種アフターサービスを行っております。

本日は、先日対応させて頂いたフィアットデュカトの「エアサス装着」についてご案内申し上げます。フィアットは広い輸入モデルに採用されているベース車になります。2017年よりEURO6対応のエンジンになり、益々この業界では多種多様なメーカーがベース車両として採用することが想像できます。

この度、フィアットDUCATOベースに”エアサス”をオリジナルで装着及び実施致しましたのでご報告させていただきます。

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※写真はCARADOのカタログ資料から抜粋しています。

まず、このフアットDUCATOは元々がいわゆる「キャンパー特装」になっており、そのままでも十分快適なドライビングフィーリングを味わうことができます。

しかし、足回りに関してはドライバーのお好みで調整ができるエアサスは特に長距離を予定しているドライバーにとっては切実で、あったらうれしい装備品の一つでした。

ハイマー、カラードは元より他の輸入メーカーでもキャンピングカー専用シャーシとしてこのフィアットDUCATOは長年多く採用されているシャーシで乗り心地と安定性に定評があるシャーシになります。

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乗り心地に関してはオーナー様のお好みで「固め」や「やらかめ」などの調整がありますので、乗用車のような精密な調整が出来なかったことが今までの悩みでした。そして今回、下記のエアサスを改良して装着致しました。

このエアサス、元々は提携会社であるフィールドライフの方で販売されている「三菱ローザ」向けに開発されたものですが、さらなる加工を施し遂にフィアットベースにも装着することができるようになりました。

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今回装着したエアサスは、上下のコントロールを数値で行い。コントロールはワイアレスのコントローラーで行います(すいません写真を撮影し忘れてしまいました)。 規定値(平行の状態)から 下げることも、上げることもできます。

手元スイッチですのでわずらわしさが無く、ロードコンディションに合わせてドライバーの任意で調整ができる。このエアサスは「エアスリーブ方式 コンプレッサー付」の本格的な仕様になっておりますので、快適性は元より信頼のおけるスペックを有した特別設定になります。

残念ながら、このフィアットDUCATOベースの前輪は下記のように特殊な構造になっており、エアサスの装着は後輪のみとなりますが、今まで不可能だったエアサス装着がこの度実現され益々魅力的になったフィアットベースのモーターホーム。

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ご興味のある方は是非お問合せください。

  • FIAT用 リアショック 制作 (エアスリーブ方式) コンプレッサー付き
  • 受注生産 : 現車確認の後、詳細なお見積りを作成します。
  • 制作期間 : 状況により異なるため、お見積り後のご連絡になります。
  • 制作条件 : 車両お預かり
  • TEL : 0279-24-8062 (ハイマージャパン株式会社)

 

以上、今回のご報告でした。

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ポップアップの網戸(ツーリング)

弊社では各種アフターサービスを行っております。

今回はエリバツーリングに採用されているポップアップルーフの補修品についてご説明させていただきます。ポップアップは2つのヒンジで上げ下げをし、そのダンパーの力によって下がらない構造になっております。

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ポップアップルーフ(FRP)の外側の表皮にはテント生地、インナーにはメッシュ生地の二重構造になっています。今回は図面の【12番】で採用されているネット生地の交換について記述いたします。

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このメッシュ生地は、三角窓の全は全3面(左=一枚、前後=2枚)、それぞれの形に切り取られ周りをマジックテープで止める構造になっております。

今回は10年以上ご利用いただいたお客様のツーリングで採用されている三角窓のメッシュの制作を行いました。

BEFORE

before

※典型的な経年劣化によるへたりと破損です。「C」の方はオリジナルが紛失していた為、お客様のツーリングの開口部の寸法を出してもらった物を送付いただきました。

AFTER

after

元々のオリジナルをベースに型を起こし、同じ生地で忠実に再現。ポップアップルーフなどの可動部分の生地は車種ごとにより若干の違いがあります。それはダンパーの癖やへたりなど、多少の誤差で縫製に関しては10mm以上もの”差”が付くことがあり。ぴったりのサイズを実現する為に現物からの「型出し」を行いました。

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今回制作した三角窓のメッシュは以前(オリジナル)の仕立てと比べると、鋭角の仕立てもきちんと施しております。

  • 受注生産 (1枚分) : 6500円~7500円  ※在庫生地の調達価格変動により変動します。
  • 制作期間 : 状況により異なるため、都度ご連絡いたします
  • 制作条件 : 要現物支給

以上、今回のご報告でした。

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修理と整備(ハイマーカー322)

弊社では各種アフターサービスを行っております。

本日は先週入庫していましたハイマーカー322のアフターサービスについて作業実施内容を簡略にご紹介させていただきます。

この度作業を実施したハイマーカーシリーズは、ハイマー社が手掛けているバンコンバージョンのラインアップになります。2010年より日本国内でも取り扱いが始まり、当時は ハイマーカー302(ポップアップルーフ) と ハイマーカー322(ロングバンタイプ) の2種類でした。

このハイマーカーのベース車両になっている FIAT DUCATO は日本でいうところのハイエースの位置づけに君臨するバンタイプの車です。

”観音扉のバックドア、室内でも立って作業ができる室内高、そして3.0ℓのパワフルなエンジン。” 仕事車としのキャパシティは高く、もちろんそのキャパシティはキャンピングカーユースでも。社外品等のオプションや便利用品も充実しておりコンパクトキャンパーとしての需要も高いです。

2017年度の現在は「トイレルームあり」のモデル”5種類” と 「トイレルーム無し」のモデル”1種類”で展開されております。

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本年度より、「ベンツベース」も登場し。益々販売力の高さを見せる ”ハイマーカーシリーズ”。日本国内と同様にヨーロッパでも 「手軽なキャンパー」 は受け入れられているようです。

今回、弊社へ入庫している ハイマーカー322 は全長6m×幅2.8m×高2.5mは日本国内でも取り回しがしやすく、機敏な走りと居住性を両立したモデルです。

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今回の主な作業課題は 「クルーズコントロールの不調」 と 「ブラインドの交換」 でした。

「クルーズコントロールの不調」に関しては、テスター診断を実施して各種電子系の確認。最終的にはクルーズコントローラーの故障という事で、交換は後日に行うことになりました。

「ブラインドの交換」 に関しては、生地の部分が破損してしまったので交換作業を行いました。下記は、取り外したブラインドです。こちらは一体成型部品の為、ブラインドASSY一式を交換。

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輸入モデルのモーターホームには、多くのモーターホーム専用用品が採用されております。今回交換となったブラインドシステムもその一つです。インナー部品に沿ったデザインと成型、高い品質管理と完成度。

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今回交換したブラインドの部品は、多くのモーターホームビルダーでも採用されている専用ブラインドシステムです。吸盤式の設置作業などのわずらわしさから解放されて、快適にモーターホームを楽しむ環境はこのようなまめなメンテナンスが必要になります。

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以上、今回のご報告でした。

取寄せ商品(合同調達方式)について

2017年3月、ブログトップ画面の右側(PC版)に下記のようなカウンターを導入しました。

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本日は、今年より新しく弊社で取り組みを開始した”取り寄せ商品(合同調達方式)”について詳しくご説明させていただきます、アフターサービスの検討方法の一つとして参考にしていただければ幸いです。

「背景」

キャンピングカーの市場登録規模は現在約9万台と言われております。そのほとんどは軽自動車やハイエースのような乗用車タイプが占めており、本格的なモーターホームクラスの車両台数はまだ限定的であり、特に輸入車両に関してはスポットでの対応が圧倒的に多いのが現実です。

各アフターサービス商材の手配は個別単位の場合、商材の大小にかかわらず関税などの手数料が上乗せされ小さな部品に関しては価格が高騰せざる負えない状況であります。

「提案」

この度弊社では部品調達に関する新しい取り組みとして、 ”取り寄せ商品(合同調達方式)” を導入しましたのでご紹介させていただきます。

このサービスは ”年間を通して調達手配(発注手配)を一元コントロールして集中購買する” ことで仕入時に発生する「関税手数料」や「手数料」等を弊社の方で調達する部品と合算することで、商品代以外の「発生費用」を弊社にて負担するサービスになります。

「対策内容」

昨年より弊社が併設しているキャンピングカーパーク内の実店舗にて、本格的に「パーツショップ」の運営が始まりました。ハイマー・エリバ・カラードのアフターサービス商品をメインに取り扱っております。店舗運営を行う上で今後、「仕入れ」のタイミングをコントロールすることでこの度の新しいサービスを発表するに至りました。

  • 弊社の調達サイクルと合わせることで、今まで個別に発生していた「商品代金以外の取り寄せ出費」を弊社の荷物に合算することで「関税費用等の輸入、関税費用」を一部弊社にてカバーするというサービスです。
  • お客様のお支払いは事前にご案内させていただきました「商品代金」と「国内送料(弊社から指定住所)」のみの計上になります。

「商品予約のお願い」

このサービスのご利用は取り寄せ期間に余裕をもってお問合せいただければ幸いです。年に5回の取り寄せを見込んでおり、次回の発注のタイミングはこの度ご案内させていただきました「カウンター」で発注までの残りの日数を確認できるようになりました。

※大型な商品「アスクル」「パネル」「タイヤ」等の ”体積や重さがある” 商品に関してはこの方式は活用できませんのでご了承ください。

次回の取り寄せ商品(合同調達方式)は4月16日となりますのでご質問等御座いましたら早めにお問合せください。なお部品に関するご質問及びお問合せはドイツのウェアハウスのオープンと連動して、平日の月ー金になります、土日はドイツのウェアハウス窓口が閉鎖の関係で回答は翌週になります事ご了承ください。

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取寄せ商品の入庫(一回目分)

本日、

今年最初(一回目)の「取り寄せ商品」が入荷しました事ご連絡させていただきます。

年末から1月中旬~下旬にかけて、ドイツのウェアハウスが大掛かりなシステムアップグレードを行っておりました関係で(記事はコチラ)一部のリクエスト部品供給に関して、お時間を頂戴いただき誠にありがとうございました。
商品はこれから 確認 ・ 検品後、明日出荷の手配を進めていきます。

次回、

「取り寄せ商品」のオーダー締日は、4月16日(日)となります事ご確認ください。

取り寄せ部品に関して

現在弊社が取り扱うハイマー・カラード各車両の関連用品を多数取り扱っております。車検の際に必要となる各種部品は比較的多く在庫でございますが、他の関連部品に関しては本国より取り寄せとなるケースが多いいです

弊社ではアフターパーツを必要に応じてスムーズにご提供出来る様、日々車両情報の構築と精査を行っています。全てのハイマー関連パーツに関しては、車両情報の特定が必要なため、もし何か特定の部品をお探しの場合はウェブサイトの専用ページ「アフターサービス(コチラ)」よりご連絡お願いします。

※こちらもご参照ください →関連記事

・今年最初の「予約受付商品」の締め日は2017年1月20日になります。
※1月20日までにご依頼頂いた「予約受付商品」は3月下旬頃の国内着を見込んでおります。

《取寄せ商品(予約受付商品)に関して》
弊社の方で2ヶ月に一度のペースで定期的に調達しているパッケージに合算することで通常個別の調達に必要となる「関税諸経費」および「手数料」を一部弊社にて負担しています。納期に関しては到着次第の発送手配となりますのでご了承ください。お急ぎではない場合はコチラをご指定ください。

《スペシャルリクエスト(特定部品取寄せ依頼)に関して》
殆どのアフターサービス部品は一部をの除き取り寄せが可能です。スペシャルリクエスト(特定部品の調達)に関しては個別で対応しております、問い合わせ専用フォーム(コチラ)をご活用ください。
※スペシャルリクエストの場合、取寄せ商品とは別に「関税諸経費」「手数料」が必要になる場合がございます。
※お見積作成後の発注となりますのでご了承ください。
※販売価格が5万を超える場合、着手金が必要になる場合もございます。

《古いスペシャルリクエスト部品(特定部品取寄せ依頼)に関して》
1994年頃又は以前のクラシックモデルに関して、同様に対応することができますが通常のスペシャルリクエスト(特定部品の調達)と違い、部品情報がデジタル整備されていない場合がございます。お問合せに関しては通常通りお問い合わせ専用フォーム(コチラ)をご活用ください。(現物の写真素材を必ず添付願います。)
※スペシャルリクエストの場合、取寄せ商品とは別に「関税諸経費」「手数料」が必要になる場合がございます。
※お見積作成後の発注となりますのでご了承ください。
※部品によって供給できない場合もございますのでご了承ください。
※販売価格が5万を超える場合、着手金が必要になる場合もございます。

他アフターパーツに関してご質問等ございましたらお気軽にお問合せください。

部品の特定について

ハイマー、カラードの関連部品は本社ドイツでシステムにより管理運営されています。

部品をご希望の方は、弊社ホームページの「アフターサービス」よりお問い合わせください。正規販売店より購入されました車両に関しては、車両情報と部品情報は紐付けられており下記の様な形で部品の特定をする事が可能です。

※並行輸入車両に関しては、現物確認になる場合がございますのでご了承ください。ご質問等ございましたら、弊社営業までお問い合わせください。

注意1994年度登録(またはそれ以前)のお車にお乗りの方へ、1994年以前の部品に関してはシステム情報が全て無い場合がございます。下記リンクの指定のフォームよりご記入し、必要部品の写真を必ず添付して頂きますようお願いします。お手数ですがよろしくおねがいします。

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アフターサービス:http://www.hymerjp.com/contact_mente.htm

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アフターパーツに関してのお願い

アフターサービスに関してご報告させて頂きます。

輸入車はほとんどの場合、車体番号で部品管理されております。国産モデルと違い日本国内への入庫台数が少ない事から車種や年式によって使われている部品が異なる場合がございます。

ハイマー及びカラードに関しても同様です。現在弊社ではスムーズな供給を実現する為にアフターサービスに関して専用のフォームを設けております。

各種アフターサービスをご希望の方は一度弊社ホームページへアクセス(www.hymerjp.com)頂き、専用のページ(アフターサービス)を活用して頂くとスムーズですので是非ご活用ください。

【弊社ホームページ:トップ画面】

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【弊社ホームページ:トップ画面→サービス→アフターサービス】

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”アウターサービス”ページ内では、各種ご要望に合わせて必要な情報が異なります。出来る限りページ内の主要な箇所は埋めて、ご連絡頂きます様お願い申しあげます。

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なお、一部並行輸入車両などで弊社に情報が無い場合もございます。予めご了承お願いします。

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